【再塗装事例】ワッフルを焼いた後の清掃からスタッフを解放!焦げ付かないワッフルプレートに大変身|cafe and fruits BUNBUN様
ワッフルを連続で焼くと、次の生地に焦げがくっついてしまう。そんなお悩みも、塗装で解決致します。フッ素樹脂塗装が施されたプレートは、キッチンペーパーで拭くだけで清掃完了!スタッフの方々を悩ませていた日々のお手入れも簡単になりました。
ワッフルを連続で焼くと、次の生地に焦げがくっついてしまう。そんなお悩みも、塗装で解決致します。フッ素樹脂塗装が施されたプレートは、キッチンペーパーで拭くだけで清掃完了!スタッフの方々を悩ませていた日々のお手入れも簡単になりました。
しっかり油を引かないと、生地がプレートにくっついてしまう。せっかく焼いた生地がボロボロになって、商品の見た目が悪い。そんな思いをしていた「たい焼きカフェ 陽だまり」様からのご依頼です。きれいに焼けない回数が増えてきたことをきっかけに、プレートの買い替えを検討していたそうです。
焦げ付きによる清掃の負担がお悩みの原因。これまでは、スプレー式のオイルは飛散し、清掃工程も増加。さらに、オイルの残りが焦げ付きにつながっているようでした。そこでオーシンへご依頼いただき、塗装することに。結果、営業後の清掃はキッチンペーパーだけで完結。焦げ付き防止のための、焼き込み作業は不要になりました。
サイフォン式のコーヒーを提供する「三番館」様のお悩みは、ワッフルメーカーの焦げによる清掃の負担。オーシンで塗装をさせていただいた結果、キッチンペーパーで拭き取るだけで清掃が完了するようになりました。
今回は、愛媛県の「Sweets Bar LH」さまからのご依頼です。
たい焼きのプレートに、日々のお手入れだけでは取り切れない焦げが増えてきました。
そこで、店舗のリニューアルオープンを機に、オーシンにお問い合わせいただきました。
焦げや汚れを焼き飛ばして塗装したことで、しっかりと模様が浮き出て見えるようになりました。
今回は、たこ焼きを販売している「よしだ丸」さまからのご依頼です。塗装前のたこ焼きプレートは、数ヶ月に一度ラードを使って丸一日焼き込み作業をしていたそうです。これまでの焦げや汚れをしっかりと洗浄してから焼き込みをする大変な作業。この作業をゼロにするため、未塗装のプレートも含めて4枚塗装をさせていただきました。
SUNTECのワッフルメーカー「SBW-200-4/4」のご依頼です。焼板がネジで本体に固定されているワッフルメーカーで、掃除がなかなか大変な機械です。長年使用してきたことで、焦げ付きやすくなり、塗装や清掃を依頼できる業者をお探しでした。弊社で塗装した結果、つややかな表面を取り戻しました。
今回のご依頼品は、焼面を取り外し簡単に交換することのできるSUNTEC マルチベーカーMaxという機種。機械がお客様からよく見えることもあるため、プレート自体をきれいに保っておきたいとお考えでした。加工前の焼き飛ばし・ブラスト処理で、これまでの焦げもリフレッシュ。新品同然の綺麗な状態に仕上がりました。
今回は、ミニたい焼き屋さんの「めり」さまからのご依頼です。
めりさまが販売するたい焼きは、お子さまの手のひらほどのミニサイズ。鱗や目の部分の溝が細かい分、焦げがつきやすくなると掃除も大変そうですよね。
焦げがつきやすくなったということで、弊社にご相談いただきました。
今回ご依頼いただいたのは、大分県にある「広池農園」さま。
販売するモッフルの人気に火がついたことで焦げが溜まり、使えなくなってしまったとのこと。
実は、このモッフルメーカーは販売終了しており「これからも、どうにか使い続けたい。」とお考えの中、オーシンにご相談いただきました。