
【導入事例】M−1ステーキ 様|蓄熱性の高いステーキ皿でシズル感を!
今回は、M−1ステーキ様からのご依頼です。
精肉店としての強みを生かし、厳選されたお肉を使用したステーキを、おいしく魅せるためのステーキ皿を探しているとのご相談。
そこで、IHOS-240をご提案させていただきました。
今回は、M−1ステーキ様からのご依頼です。
精肉店としての強みを生かし、厳選されたお肉を使用したステーキを、おいしく魅せるためのステーキ皿を探しているとのご相談。
そこで、IHOS-240をご提案させていただきました。
以前、たい焼き機を塗装させていただいた、上州物産さまからのご依頼です。
前回の塗装により、清掃時間を大幅に短縮できたことから、ほかの商品も塗装できないだろうかというご相談をいただきました。
弊社では、パーツの取り外しから、組み立て作業まで代行していますので、機械をそのまま弊社へ発送していただきました。
韓国風のチキンを提供するネネチキン様からのご依頼です。
今使っている「10円焼き」用の機械が焦げ付くようになったので、塗り直しができますか?とのことでした。
たい焼き機の塗り直しを受けておりますが、このような特殊な焼型でも塗り直しが可能です。
ビフォーアフターの写真つきで解説しておりますので、再塗装の参考にどうぞ。
宮崎のステーキ店「けんちゃんステーキ」様からのご依頼です。
オペレーション改善のために採用いただいたステーキ皿にあわせて、木台も専用のものをお作りしました。
刻印するためのスペースを設けた専用の木台に、けんちゃんステーキの文字とロゴマークを大きく配置しています。
イベント用厨房機器のレンタル事業を営む企業様より、フッ素樹脂塗装のご依頼をいただきました。 これまではアルミ鋳物を生地で使っていたとのことですが、洗いづらく、焦げが落ちにくいとお困りでした。 フッ素樹脂塗装、いわゆるテフロン塗装をすることで使いやすくならないだろうか?とのご相談でした。
フッ素樹脂塗装(テフロン塗装)を塗り直した事例のご紹介です。| 最初は滑りも良かったけれど、長年使ってきたため、引っ付くようになってきたとのこと。 今ついている塗装を剥がして再度塗りなおすことで、また以前のような滑りやすさを復活させることができます。
◆素材:木材(杉) ◆刻印:レーザー刻印 ◆用途:スピーカー| スピーカー用の部材への刻印事例です。 普段は木台へ刻印していますが、たまにこのようなオーダーを受けることもございます。 いただいた画像をもとに加工用データを作成。試し刷りをしてから、本製品に加工します。 しっかりと彫り込みのあるロゴが刻印できました。
今回ご相談頂いたのは、世界一のすき焼をつくる「人形町 今半」さま。 IHで使用する店舗では熱の広がり方が弱く、鉄鋳物をIH調理機で加熱すると、コイルのある上面が先に温まってしまうのです。 そこで、弊社のカーボン素材を鍋底に貼り付けることで、鍋全体に行き渡るように改善いたしました。
今回はテスト用に使う板金部品を作成いたしました。内容をお伺いして、3DCADで設計して納品します。
簡単な形状であれば、簡単なスケッチからでも制作いたします。お気軽にご相談ください。
今回ご相談頂いたのは、大阪の難波にある「ホテルロイヤルクラシック大阪」の館内レストランでした。 溶岩をIHで加熱できる商品を探して、弊社を見つけたとのこと。実際にお試しいただき、業務用IH調理器も対応している弊社の商品を採用いただきました。