
【導入事例】味噌が一番 様|圧倒的な蓄熱力で冷めないつけ麺!
2015年から中野で営業している「味噌が一番」は、こだわり抜いた味噌と自家製の麺が絶品。
最高の麺を味わうために大切なつけ汁の温かさを、底面の炭板が保証してくれます。
蓄熱性の高い土鍋をIH調理器で加熱しながら、さらに蓄熱性もアップするとのことで、弊社のIH対応加工をお選びいただきました。
2015年から中野で営業している「味噌が一番」は、こだわり抜いた味噌と自家製の麺が絶品。
最高の麺を味わうために大切なつけ汁の温かさを、底面の炭板が保証してくれます。
蓄熱性の高い土鍋をIH調理器で加熱しながら、さらに蓄熱性もアップするとのことで、弊社のIH対応加工をお選びいただきました。
ジ アウトレット 北九州にOPENした、「極味や(きわみや) 八幡店」様からのご依頼です。 蓄熱性高く、IHで加熱可能なハンバーグ皿を見つけていただきました。 20分経ってもあつあつを維持する高い蓄熱性は、半生に仕上げたハンバーグをお客様自身で仕上げる体験にピッタリ。 しっかりと加熱できるような仕上がりになりました。
質のよい和牛を扱う一人焼肉「一人でも焼肉 和牛の郷」にて、焼肉プレートの再塗装をご依頼頂きました。特殊形状のプレートは再塗装が難しく、中には買い直しで対応されている方もいらっしゃいます。
今回はリニューアルとのことで2週間程度のお休み期間がありましたので、そのタイミングで一斉に再塗装を行います。
美味しいたこ焼きが気軽に食べられるたこ焼きチェーン「たこ太」様からのご依頼です。フッ素樹脂塗装(テフロン塗装)をしているものの、再塗装が必要なためコストがかさむとのご相談でした。 使い込んだ鉄板を再塗装させて頂いたところ、焦げ付きを我慢せずに気軽に塗装に出せると喜んでいただけました。ビフォーアフターの比較は記事から!
メーカーからのご依頼で、別注品に使用する遮熱板を作成いたしました。 部品をお借りしたうえで、ぴったり合う形状を弊社にて設計。試作して細部を調整してから量産いたしました。 0.5mmと非常に薄いマイカは重量も軽いので、全体の重量を上げずに安全になったと喜んでいただけました。
土鍋カレーがメインメニューの飲食店からのご依頼で、特注の土鍋をIH調理器で使えるように加工いたしました。 替えのきかない商品、しかも取手がついた特殊形状ということで難易度の高い品でしたが、かたむきを抑え、丁寧に加工しました。 特殊な形状であっても、オーシンのIH対応加工は受け付けています。
ブランドロゴをシルエットにした別注ハンバーグ皿の制作事例です。馬力家グループの「超ハンバーグ」に特化した専門店「馬力屋」様からのご依頼です。ハンバーグにふさわしい、特徴のあるハンバーグ皿をオーダーメイドで作ろうとしていたところ、弊社を見つけていただきました。
クラフトビールが飲めるお店、「HANEDA SKY BREWING」様からのご依頼です。 アヒージョとランチセットに使うための、オーダーメイドの木台をお作りしました。 店舗で実際に器を載せ、確認出来てから本生産スタート。思い通りの木台が手に入ります。
写真で撮っても美しく、可愛いクレープを提供する「クレープは別腹」様からのご依頼です。新店舗に使用するクレープスタンドを制作いたしました。美しくクレープを撮影するための台としても使用するため、あえて固定はせず、クレープを載せても自立できるようにサイズを調整しています。特注のためピッタリな高さ。詳しい情報はこちらから!
ハンバーグとオムライスの店「ザ・ステーショングリル」様からのご依頼です。 ハンバーグ・オムライスともに、卵や熱々のソースを使うことの多いメニュー。料理の温かさが特に重要となります。磁器の器では難しいこの演出も、こちらの器を採用してからは可能になりました。