
【事例紹介】ざくろ 様|格調高い銅鍋を、IH店舗でも使いたい
昭和30年に創業し、東京で初めて「しゃぶしゃぶ」を紹介した日本料理・しゃぶしゃぶ店の「ざくろ」様からのご依頼です。新店舗で使えるように、銅鍋をIH対応に加工しました。
昭和30年に創業し、東京で初めて「しゃぶしゃぶ」を紹介した日本料理・しゃぶしゃぶ店の「ざくろ」様からのご依頼です。新店舗で使えるように、銅鍋をIH対応に加工しました。
飲食店様からのご依頼で、蒸気を制御するためのプレートを作成した事例のご紹介です。 おこわを陳列して販売する際に、蒸気が出てくる演出は不可欠です。調理済みのおこわに常に蒸気が当たると味が落ちてしまうため、蒸気の場所をコントロールする必要がありました。たった一枚のシンプルな工夫で、食材の味を落とさずに食欲を誘う演出。
今回のご依頼は、「鍋に仕切り板を追加してほしい」というもの。内容はシンプルですが、薄い板を水漏れがないように溶接するのは思いの外難しいのです。
質のよい和牛を扱うブランド「和牛の郷」の新業態で使用するアクリルパーテーションの導入事例です。 各座席間にパーテーションを設置したところ、透明なため開放感を損なわず、ロゴマークとあわせて店舗に馴染む表現ができました。
質のよい和牛を扱うブランド「和牛の郷」の新業態で使用するアクリルパーテーションの導入事例です。 新店舗で工事が入るということも有り、最初からパーテーションを前提としたご依頼でした。 各座席間にパーテーションを設置したところ、透明なため開放感を損なわず、ロゴマークとあわせて店舗に馴染む表現ができました。
新店舗を予定されているお客様からのご依頼の事例を紹介しています。 豚とキャベツのメイン料理を冷めないようにしたい。味噌のための溝を作りたい。 それらの要望を満たすステーキ皿をお作りしました。本生産前に3Dプリンターを使用して試作を行い、サイズ感や料理を使いやすさを確認。ステーキ皿に合わせて、専用の木台も作成しています。
外食チェーン店様からご依頼を受け、カウンター用パーテーションを作成しました。 時代の変化に伴い「簡単に取り外したり、移動させたい」というニーズに応えたケースをご紹介します。 滑り止めを施した脚パーツで転倒を防止しつつ、移動が簡単。スタッキング可能な、利便性も高いパーテーションに仕上がりました。
最高に美味しいお米を、最高の土鍋でいただく。そんなライフスタイルを提案しているAKOMEYA TOKYOに併設の食事処「AKOMEYA食堂」。この店舗のリニューアルに際して、IH調理器で土鍋ご飯を炊きたい、というご要望をいただきました。 実際の対応事例とお客様の声、メニューの写真を掲載しています。
今回納品させて頂いた「ダイニング桜坂」は、新長田駅から徒歩5分で訪れる、隠れ家的和食処。そこで使用される、IH調理器を埋め込んだテーブルのご依頼です。
ほとんどのお客様が鍋料理を頼む店舗であれば問題にはなりませんが、ランチタイムの提供もあるこの店舗では、「使わないときに隠せること」が重要な要素となっていました。
製作データ ◆素材 SUS304 ◆表面処理 2B ◆業界 外食産業 ◆公開日 2022年1月18日 担当者コメント 飲食店様からリピートを頂きました。 今回お作りしたのは、クレープスタンド。 ラフスケッチ[…..]